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路線番号制度の導入について

10月1日から市営バスの路線番号制度を導入します。
路線番号は、市内を9つに区分したエリア記号と、運行経路ごとに付番したルート番号を組み合わせ、バスの車体、停留所等に表示するものです。
これにより、乗りたいバスを簡単に判別でき、乗り間違えがないなど、利便性の向上につながります。

対象

臨時便を除く全ての便(23路線94系統)

路線番号の表示方法

エリア記号(1文字)とルート番号(2桁数字)で表します。

エリア記号

宇部新川駅からの行先を9つのエリアに区分します。

  • 東・・・東方面
  • あ・・・あすとぴあ方面
  • ひ・・・ひらき台方面
  • 北・・・北方面
  • 羽・・・小羽山方面
  • 西・・・西方面
  • 小・・・小野田方面
  • め・・・めぐりーな
  • 沖・・・沖の山方面

ルート番号

2桁の数字で、運行経路ごとに付番

表示例.pdf

東41、西48、等
※ただし、「特急」「急行」については、分かりやすいようにそのまま表示

表示・掲載

車両の前、横、後の3か所、 停留所の時刻表.pdf ・ バス停車表.pdf、市内共通バス時刻表

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