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バスジャック対応訓練を実施しました

 バスの輸送と安全確保を図るため、宇部市交通局の敷地内において、バスジャック対応訓練を実施しました。

山口県警察本部と山口県バス協会の共同で、毎年実施しているもので、山口県西部のバス事業者が参加し、不審者が乗り込んだ際のバス運転手の適切な対応等の訓練を行いました。

バスジャック発生時の車内  CIMG6721.JPG  警察の説得CIMG6719.JPG

 1 日  時

  平成28年1月18日(月)13時30分から(2時間程度)

 2 訓練内容

  乗合車両(2ドアの路線バス)に不審者が乗り込んだ際のバス運転手の適切な対応を訓練するもの

 3 参加団体

  ・山口県警察本部

  ・公益社団法人山口県バス協会

  ・山口県西部の路線バス事業者及び貸切バス事業者

(参加事業者数 11事業者)

  ※参加者数 約80名

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